羽生結弦さんが忘れられない光景 「また、いつか見れたなって思いながら滑っている」

羽生结弦的难忘景象:"我滑冰时想着有一天能再次看到它。

プロフィギュアスケーターの羽生結弦さん(28)が25日放送のTBS「サンドウィッチマンのスポーツ・ネンイチ!」(後9・00)にVTR出演し、忘れられない光景を明かした。

职业花滑选手羽生结弦(28岁)出演了TBS的节目《Nenichi》,该节目将于12月25日晚9点(日本时间)播出,他透露了一个令人难忘的场景。

 「くまのプーさん」好きと知られている羽生さんは、海外のメディアからの質問で「プーさん」について聞かれることも多かった。番組スタッフから「なんで『プーさん』が好き?」と聞かれると「黄色くて、くまみたいな。試合で一緒にいてくれる相棒。一緒に戦っているという意味では力をもらう存在」と笑顔で答えた。

众所周知,羽生是小熊维尼的粉丝,在外国媒体的提问中,他经常被问及维尼。 当节目组工作人员问到 "你为什么喜欢“维尼?”羽生笑道回答说:“他是黄色的,看起来像一只熊。他是我的伙伴,在比赛中与我同在。他给了我力量,因为我们一起战斗”。

また、試合の演技終了後には客席からプーさんの人形などが投げ込まれる“プーさん投げ”が恒例となっていた。羽生さんは「羽生結弦、プーさん好きなんだなっていうのが徐々に広まりつつ、最終的にこんな感じになりました」と振り返った。「やっぱり今でもあの光景はすごく自分の中でも大切な光景。また、いつか見れたなって思いながら滑っている」と忘れられない光景だと語った。

表演结束后从观众席上扔下维尼玩偶和其他物品,“扔维尼”活动已成为一项惯例。羽生结弦回忆说:“渐渐地他喜欢维尼的消息传开了,结果就这样了。我仍然认为那场冰演对我非常重要。我仍然记得那一幕是一个令人难忘的场景,希望有一天能再次看到它。”